シンガポール援交バー イパネマの楽しみ方

アラフィフおやじは援交バーが大好きなのですが、もとをただせばシンガポールのイパネマがきっかけです。

以来、海外旅行の夜の楽しみ方のメインは援交バーになってしまいました。

東南アジアの色々な国に援交バーがありますが、自信をもってイパネマが最高のバーだと断言できます。

イパネマについて

シンガポールには2つの有名な援交バーがあります。

イパネマとブリックスです。いずれもオーチャードにあります。

ハイアットホテルの地下にあるブリックスはやや高級路線で可愛い女の子が多いですが、値段も高めです。

イパネマは色々な風俗店が集合しているオーチャードビルに入っています。

ブリックスに比べると、良い意味で普通の子が多く、アラフィフおやじのおすすめは断然イパネマです!

イパネマの入場方法と料金

イパネマは入場時に受付でワンドリンクのチケットを購入する必要があります。

値段は飲み物によって違っており、タイガービールでSG$12くらいだったと思います。

入場時に手にスタンプを押してもらえますので、一度お店の外に出ても再入場可能です。

内部の様子

中に入ると中央にバーカウンターがありますので、そこでドリンク券を飲み物に交換します。

女の子たちは積極的で、込んでいる時間に行くとドリンクを引き換える前に猛烈なアプローチを受けることもあります。

人生においてこんなに女の子にアプローチされることはない、というくらいアプローチされます。

また、イパネマはWorld Music Barと銘打っているだけのことはあり、10時以降の生バンドの演奏はかなりレベルが高く、たまに純粋に音楽を楽しみに来ている年配のご夫婦をお見かけすることもあります(笑)

女の子の様子

人種は圧倒的にベトナム人が多いです。

以前はタイ人やラオス人、インドネシア人、中国人もいましたが、ベトナム人以外の子を見るけるのはもはや困難です。

ほとんどの子が観光ビザで出稼ぎに来ていますが、中には学生ビザで半年間に荒稼ぎする、という子もいます。

アラフィフおやじは何故か学生ビザで来ている子との遭遇率が高く、今まで知り合った子の半分が学生ビザの子でした。

年齢は20代半ばから30代半ばが多く、特に20代後半の子が多いでしょうか。

お持ち帰りの相場はショートでSG$200〜300で、ロングだとその2倍くらいです。

チップは必須ではありませんが、サービスが良ければ渡すと喜んでもらえます。チップの相場はSG$20 〜50くらいでしょうか。

基本的にイパネマの女の子はホテルに行くことが目的なので、ドリンクをおごって欲しいという要求もなく、純粋にお持ち帰り代、チップに加え自分の飲み物代のみで楽しむことができます。

攻略法

バーが盛り上がるのは10時過ぎから、ピークは12時頃でしょうか。

アラフィフおやじも最初の頃はその時間帯を狙ってきていましたが、最近は9時少し前くらいに行くようにしています。

多分、学生ビザの子との遭遇率が高いのは、時間を早めたためだと思います。

学生ビザで出稼ぎに来ている子は学校に行かなくてはいけませんので、始動も早めなんだと思います。

早い時間だと女の子は少なめですが、バンドの演奏がないので、まともに会話をすることができます。会話を通して性格の良さそうな子を選ぶことがポイントです。

それから絶対に値切らないことです。割にあわないと思えば、断ればいいだけですので、値切ってはだめです。値段=女の子の評価ですので、値切ることは女の子にその価値はない、と言っているのと同じことです。

仮に値切りに成功しても、女の子のサービスもそれなりになってしまいます。

注意点

まず、シンガポールはゲイラン以外は合法ではないことを肝に銘じておいてください。全ては自己責任です。

女の子もフリーランスで、管理されているわけではありませんので、病気や窃盗等のリスクも当然あります。

これらのリスクを管理して遊ぶ必要がありますが、疑似恋愛を楽しむことができるのが援交バーの醍醐味です。

アラフィフおやじの場合は疑似恋愛が本当の恋愛に発展することが多いのですが(笑)

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