ティンダーでフィリピン人と会ってきました。

こんばんは。アラフィフオヤジです。

東南アジアのナイトライフではなくティンダー攻略サイトのようになっていますが、先日ティンダーで知り合ったフィリピン人と会ってきましたので、ご報告します。

マッチングは突然に

仕事の休憩中に突然新しいマッチングがありましたと、ティンダーからの通知が。

見るとなかなか可愛い東洋人の女の子とのマッチングでした。

外国人とのマッチングの際のファーストコンタクトにいつも使っている

「Hi, thank you for matching! Where do you live?」というメッセージを送りました。

すぐに「Roppongi」という回答が。

そこで「Where are you from?」という質問を送ると、「Philippines」と返信がありました。

早い展開にとまどう

この後、会話を続けていると、一人で旅行で日本に来ているということが分かりました。

突然、「明日帰るから帰る前に日本人の男性と会いたい」というメッセージが。

怪しさ満開ですよね。

さすがのアラフィフオヤジも少しとまどったのですが、どこで会って何をするか聞いたところ、「六本木駅の○番出口」で待ち合わせし、「食事に行ってその後のことは会った時に話そう」という回答が。

ここまでほぼノンストップで会話のやり取りをしましたが、ここでしばらく放置することに。

40分ほどたって、「会議で返信遅くなってゴメンね。まだ大丈夫だったら会おうか」というメッセージを送ったところ、「大丈夫だから会おう」という返信がありアポイント確定です。

いざ六本木に

アポは取ったものの、本当に行って大丈夫かどうか不安が残りましたが、興味と性欲に負けて「虎穴に入らずんば虎子を得ず」と自分に言い聞かせて六本木に迎いました。

途中、「今どこ」という連絡がありましたので、すっぽかしは無いな、と思いましたが、会ってから騙されたらどうしようという不安は払拭できませんでした。

少し早く待ち合わせ場所に着き、周りをチェックした後、待ち合わせ場所が見える少し離れた場所で待機しました。

待ち合わせの数分前に「服の色とか他に目印は」と確認し、それらしい子を確認します。

一人それらしい子がいましたが、完全に単独行動のように思いましたので、近づいて声を掛けてみると、ビンゴでした。

会ってからの展開

食事はどこに行くかと聞いたところ、ビールを飲みたいというので、居酒屋に行くことにしました。

特に店の指定もなかったので、この時点で騙されるかもという不安はほぼ払拭されました。

フィリピン人は明るくて楽しいので、食事中は非常に盛り上がりました。

また、本当に欲求不満におちいっていたようで、日本はバイブが安いからドンキで買ったと写真を見せてくれたり、やりたいオーラ全開です。

その後は当然のようにホテルに行き、情熱的なSEXを楽しみました。

彼女は、5月頃に短期で日本に出稼ぎに来る計画があるようです。そのための情報収集のため友達をたよりに来日していたというのが真相のようです。

最後は、今後も連絡を取り合うことと、アラフィフオヤジが日本でバイブやテンガを仕入れ、彼女がフィリピンで売り収益は折半する、という訳のわからない約束をして別れました。

今回の教訓

恐らく彼女は複数の男性とマッチングしていたと思いますが、たまたま早く返信したことが出会いにつながったと思います。

やはりティンダーはマッチング後、いかに早くメッセージを送るかが重要ですね。

もちろん、ティンダーは怪しい人も多くいますので、そこを見抜く嗅覚は必要です。

いずれにせよ、全て自己責任でお願いします。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です