バーガールとの付き合い方

こんばんは。アラフィフおやじです。

今回はバーガールとの付き合い方について考えてみたいと思います。

付き合いというのは一晩限りというより、長期的な関係を築くという意味合いです。

今までの経験

アラフィフおやじは今まで二人のバーガルとお付き合いをしたことがあります。そのうち一人はいまだ継続中です。

一人目は香港の湾仔で知り合ったフィリピン人です。ロングでお持ち帰りをしたことが最初のきっかけです。

彼女とは2年ほど付き合いました。香港に就労ビザで2年間滞在していましたので、その期間中の1年半くらいとフィリピンに戻って半年くらいです。

香港は近いということもあり、1年半で8回ほど会いに行きました。

今の彼女はベトナム人で、シンガポールのイパネマで知り合いました。こちらもロングでのお持ち帰りがきっかけです。

シンガポールへは学生ビザで滞在中です。現在進行中ですが、香港ほど近くはないので、2,3ヶ月に1回のペースで会っています。

5月末にはビザが切れてベトナムに帰国する予定です。

長く付き合うコツ

基本、バーガールとのお付き合いは一晩限りだと思います。男性の多くもそれを望んでいると思います。

アラフィフおやじは大部分の男性陣と違い、可能であれば長く付き合いたいタイプです。

女の子も出稼ぎできている以上、基本はお金だと割り切っていると思うのですが、たまに例外でお付き合いに発展することがあります。

上手く言えないのですが、フィーリングが合い、LINEなどでその後やり取りを続け、お互いまた会いたいと思うようになる、というパターンです。

相手が自分のことをどう思っているかの見分け方ですが、二人ともLINEのやり取りを始めて1週間位でアラフィフおやじの写真が欲しいと言ってきました。

これは相手が好意を持っているサインだと思います。

勘違いしてはいけないのは、特にフィリピンの子たちは頼みもしないのに勝手に写真をバンバン送ってきます。自分に好意を持っている場合は、自分の写真を要求しますので、写真が送られてきたかと言って有頂天になってはいけません。

バーガールの境遇

アラフィフおやじもお付き合いするまでは想像もしなかったのですが、二人とも大学まで卒業しています。

バーガールをする子は貧困で教育もロクに受けていないだろう、と勝手に思っていましたが、決してそんな事はありません。二人に話を聞くと、出稼ぎに来ている子の大部分は大学卒です。

ただ、フィリピンにせよ、ベトナムにせよ特に地方の就職状況はかなり厳しいようです。

そんな中、まとまったお金を短期間で稼ぐためにかなりの覚悟を持って出稼ぎに来ています。

バーガールの大部分はお金にシビアだと言われますが、事情を聞くとそれも納得です。彼女たちは覚悟が違います。

決して自分たちのために買い物をしたり、美味しいものを食べたりというわけではなく、自分を犠牲にして家族のために働いている子が大部分です。

彼女たちの心境

やはり彼女たちも後ろめたさはあるようで、普通の結婚は諦めています。

覚悟を決めて働いていて、強がっていてもやはりどこかで寂しく心の支えが欲しいと思っているのです。

自分で言うのもなんですが、アラフィフおやじは聞き上手なタイプですので、それがバーガールの子たちにミートするのではないかと勝手に思っています。

お付き合いの報酬

彼女たちの出稼ぎ期間中は一日の稼ぎ分を小遣いで渡すようにしています。それに加え滞在中の食事代とちょっとしたプレゼントやショッピング代くらいでしょうか。

このような形ですと、お付き合いと定期的な援交の境目が曖昧ですが、二人ともアラフィフおやじのことをボーイフレンドだと家族に紹介していますので、お付き合いと認定しても良いのではないかと思っています。

今後のこと

こればかりは分かりません。アラフィフおやじは今の彼女に相当入れ込んでいますが、妻子ある身ですし…彼女もベトナムの家族のもとに帰ると心境の変化があるかもしれませんし。

あまり先のことは考えずに今を楽しむようにしています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です