ヨーロッパでティンダーは難しかった。

こんばんは。アラフィフおやじです。

先日記事にしたように4月中旬にロンドンとパリに行ってきました。

いずれの土地でもティンダーを使用して女の子をゲットしようと思いましたが、結果は惨敗でした。

以下、ヨーロッパでのティンダー敗戦記をまとめますので、參考にしてください。

マッチ率が低い

アメリカでは結構マッチしていましたので、ヨーロッパでも大丈夫だろうと思っていましたが、想像以上に苦戦しました。

滞在中にマッチした女の子はロンドンとパリ合わせて7,8人くらいです。会話もあまり弾まず、全く進展しませんでした。

準備が必要

マッチ率が低いことに加え、帰国後にマッチした女の子が5人ほどいました。

これは、滞在期間が短いために発生している現象で、回避するためにはティンダーの有料プランに加入し、滞在前からお相手を探す必要がありそうです。

ティンダーは無料プランだと現在地でお相手を探すことしかできませんが、有料プランに入ると好きなロケーションを設定することができます。

そもそも真面目な出会いを求めている

ロンドンとパリの女の子はアジアやアメリカと比べると真面目な出会いを求めている率が高いような気がしました。

プロフィールも真面目に書いている女の子が多く、相手に求める条件もかなり細かく書いている子が多かったです。

これでは既婚で一時滞在の日本人は相手にされないですね。

対策

ネガティブな情報ばかり記入してきましたが、それでもヨーロッパでもティンダーで遊び相手を探せる可能性はあると思います。

帰国してマッチした女の子のうち、2人からずばり「目的はなに?」というメッセージが届きました。

このメッセージはエスコートガールからもらうことが多いので、しっかり探せばお相手を見るけることが可能であることを意味しています。

そのためには、滞在中だけだと時間が足りないので、ティンダーの有料プランに入り2週間くらいかけてお相手を探す必要があります。

まとめ

アメリカ以上に惨敗のヨーロッパでしたが、僅かな望みも見つけることができましたので、次回ヨーロッパ訪問の際には必ずリベンジします。

 

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