ロンドンの風俗事情について

こんばんは。アラフィフオヤジです。4月中旬にロンドンに行ってきました。

ロンドンはあまり風俗が盛んではない印象でしたが、実際にはそれなりに楽しめる土地柄でした。

今回はタイミングの関係で実際の利用までは至りませんでしたが、調査はしてきましたので、以下にロンドンの風俗事情についてまとめます。

ロンドンの風俗概要

ロンドンで気軽に利用できる風俗は下記の2つのパターンです。

  • エスコートガール
  • 置屋

エスコートガール

エスコートガールはWEBサイトで探す必要があります。

インコールといって相手先まで出向く方法と、アウトコールというホテルまで来てもらうパターンがあります。

値段はアウトコールのほうがやや高いです。

WEBサイトは「London Escorts」で検索すると星の数ほどでてきます。

WEBサイトでは女の子の写真はもちろん、国籍、身長や体重などのプロフィールから、プレイ内容や価格まで細かく記載されています。

參考までにアラフィフおやじが調査に使ったWEBサイトを掲載しておきます。

相場はインコール1時間で£150〜200、アウトコールだとプラス£50くらいです。オーバーナイトになると£1,200くらいに一気に跳ね上がります。アジアと違い、ショートとロングの価格差がものすごくあります。

エスコートガールのデメリットは価格が高いことと、プレイの内容が記載されているものと実際に違うことがあること、写真はMAXでもられていますので、写真より可愛いということはない、ということを肝に銘じる必要があります。

写真だけ見ていると本当に可愛い子が多いです。

置屋

アラフィフオヤジが実際に試そうとしたのが置屋です。

置屋はソーホーに集中しています。一見すると他のビルと見分けがつかないのですが、入り口に「Models」などの紙が貼られています。

アラフィフおやじはとあるビルの2階に行ったのですが、女の子はすべて取り込み中ということで、断念しました。

価格は時間とプレイ内容で細かく決められており、10分£20〜とかなり安く遊ぶことができます。

受付のやり手ババアが女の子は実際見てから選べると言っていましたが、色々な情報を見るとエスコートガールと比べるとやや質は落ちるようです。

女の子

エスコートガールも置屋も圧倒的に東欧の子が多いです。東欧は美人が多いので嬉しいですね。

年齢はエスコートガールは20〜25歳くらいまでが多いですが、置屋は20代後半以上が中心です。

まとめ

ロンドンの風俗はアジアと比べると価格や遊び方などで物足りなさを感じます。

それでもアジアでは金髪の女の子と遊ぶハードルは高いので、ロンドンで風俗を楽しむ価値はあると思います。

次回ロンドンに行った際には、エスコートガールを試してみようと思います。

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