尖沙咀にあるピンポンマンション發利大廈に行ってきました。

こんばんは。

6月に香港に行ってきました。香港といえばピンポンマンション(141)。

今回はいつも利用している銅鑼湾(コーズウェイベイ)の富士大廈ではなく、尖沙咀(チムサーチョイ)の發利大廈に行ってきました。

以下、香港を代表する繁華街であるチムサーチョイにある人気ピンポンマンション發利大廈についてご紹介します。

尖沙咀のピンポンマンションについて

尖沙咀には以前、香港一の人気を誇るピンポンマンションである香檳大廈がありましたが、残念ながら閉鎖されてしまいました。

しかし、尖沙咀にはもうひとつのピンポンマンション發利大廈があります、香檳大廈や銅鑼湾の富士大廈ほどではないものの、結構な規模のピンポンマンションです。

發利大廈へのアクセス

發利大廈へはMTRの尖沙咀D2出口から徒歩3,4分程度の距離にあります。

ピンポンマンションは入口が非常に分かりづらいことが多いのですが、發利大廈は隣がセブンイレブンですので、迷うことはないと思います。

發利大廈の営業時間

営業時間は15時位〜24時くらいまでですが、女の子によります。

アラフィフおやじは日曜日の18時頃に行きましたが、ものすごい人で非常に混雑していました。 この感じだと19時〜21時頃はほとんどの部屋が「Wait」になっているのではないでしょうか。

恐らく、香檳大廈が閉鎖したため、發利大廈に客が集中していると思われます。

發利大廈にいる女の子

ピンポンマンションは圧倒的に中国本土の子が多いイメージでしたが、發利大廈はタイやラオスなど東南アジアの子が非常に多いのが特徴です。

香港で東南アジアの子を選ぶのは無しかなと思いつつ、4部屋目で出会ったタイの子が非常に可愛かったので、思わず選んでしまいました。

香港にいるタイの子のメリットは英語ができる子が多いということです。中国本土の子は英語ができない子がほとんどですので、コミュニケーションの点ではタイの子の方が楽です。

發利大廈の価格はHK$500〜600がベースになります。香檳大廈の相場がHK$800〜1,000くらいでしたので、發利大廈はリーズナブルです。

また女の子の質も高く、20代中盤から後半くらいの年齢の子が多く、見た目の質も全体的にレベルが高いです。

發利大廈攻略法

發利大廈も他のピンポンマンション同様に、上の階から下の階に降りる形で各部屋をチェックするのが良いと思います。

他のピンポンマンションにも当てはまりますが、良いと思った子がいたら、欲張らずにすぐにOKすることが重要です。

特に發利大廈は非常に混んでいて競争も激しいので、可愛い子が空いていればラッキーくらいの気持ちで臨むが良いと思います。

女の子の稼ぎは?

プレイを楽しんだ後、少し会話する時間がありましたので、女の子に取り分と1日に何人くらい相手をするのか聞いてみました。

取り分は半分だそうです。1日のお相手は8人〜10人。仮にHK$500の価格で10人相手をすると、HK$2,500(日本円で35,000円弱)です。

お相手の人数を考えると大変ですが、タイからの出稼ぎの場合、3日でほぼ1ヶ月のタイの平均月収を稼ぐことができますので、効率が良いといえば良いですね。

發利大廈の評価

最後に發利大廈の評価ですが、ピンポンマンションの中でもかなり女の子の質は高いと思います。また、値段もリーズナブルですので、コストパフォーマンスは富士大廈よりも高いのではないかと感じました。

ただ、尖沙咀では發利大廈がほぼ一択になってしまった上に、混雑ぶりが半端ないので、今後相場が上がっていかないか心配ではあります。

發利大廈は尖沙咀にある上に、MTRの駅からのアクセスも便利で、間違いなくオススメのピンポンマンションです!

 

ピンポンマンションの仕組みを詳しく知りたい方は、この記事でも度々触れた富士大廈の記事も合わせてご覧ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です