香港でのティンダーの活用は難しい?

こんばんは。アラフィフおやじです。

香港訪問時にもティンダーを利用しました。

香港も他のアジアの国と同様にマッチ率は高く、Wechatのアカウントの交換までもスムーズなのですが、その後の進捗が他のアジアの国とは異なっており、最終的に出会いにつながることはありませんでした。

今回は香港でのティンダーの利用レポートをお送りします。

香港のティンダー住民について

香港は人口が700万人強ということもあり、あまり香港人は多くありません。そのかわり、中国本土の子の比率が高いです。

深センなど香港から近いエリアはもちろん、ビジネス(何のビジネスかはわかりませんが…)等で頻繁に香港を訪問していると思われる中国人も多いです。

香港在住者と中国本土の子で利用目的は異なっている印象を持ちました。

香港在住者は真面目に出会いを求めている子が非常に多い印象を持ちました。

一方、後で詳細を書きますが、大陸の子の目的はよくわかりません。

見た目は大陸の子が圧倒的に可愛いです。出会っていないので、本当の写真かどうかは分かりませんが、中国本土の子の美人率は異常に高いです。

マッチングの確率

マッチングの確率は異常に高く、1日5名程度とマッチングしました。

その後のやり取りもスムーズでトータルで10名くらいの子とWechatの交換もしました。

しかし、ティンダーでは英語だったのに、Wechatではいきなり中国語になったりと、明らかにおかしい子も含まれています。

アラフィフおやじは中国語ができないので、その後の進展がなかったのですが、明らかに怪しい匂いがプンプンしました。

中国大陸の子は何を求めている

また、普通と思われる子たちも、Wechatに移行してからがあまり続かないんです。株の話やらビジネスの話が多く、出会いというよりも、なにかビジネスを探しているような感じの子が多かったです。

それでも、毎日連絡が来たりと、本当に何を求めているかがよくわかりませんでした。

まとめ

香港でのティンダーは利用した期間が短かったこともあり、よくわからない部分も多く残っています。

ただし、香港在住の子とのマッチングは難しく、大陸の子はマッチングしてもそもそも香港にいないので、出会うのはちょっとむずかしいかなという印象を持ちました。

 

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