香港で女の子のいるバーで楽しむなら湾仔がベスト

香港でバーを楽しむならランカイフォンや尖沙咀などを思い浮かべる方が多いと思いますが、女の子のいるバーを楽しむなら湾仔(ワンチャイ)がベストだと思います。

今回は湾仔のバーについてご紹介します。

湾仔エリアについて

アラフィフおやじが香港に行きはじめた頃は湾仔についてはあまり知識がなかったのですが、実際にはKTVや援交バーが密集する香港屈指の夜遊びスポットでした。

 

湾仔の援交バーのシステム

援交バーと書きましたが、前回ご紹介したシンガポールのイパネマのように全ての子がお持ち帰り可能というわけではありません。

また、お客さんも普通にバーを楽しんでいる人が多いで注意が必要です。

見分け方としては、バーにいる女の子は基本的にレディースドリンクで稼いでいますので、ドリンクを奢って欲しいと言ってきます。

1杯につきHK$40〜50のキックバックがあります。シャンパンのボトルなどをあけるとかなりの金額のキックバックがもらえるようです。

お持ち帰りに関しても、女の子に気に入ってもらえないと難しいです。

女の子について

湾仔のバーにいるその道の女の子はフィリピン人がほとんどです。

バーだけで稼いでいる子もいれば、普段は別の仕事をしていて、週末に小遣い稼ぎのためにバーに来ている子もいます。

年齢は比較的高めで、20代後半から30代後半が中心でしょうか。

お持ち帰りのための攻略法

西洋人が多く、それ目当ての子も多いので、英語は通じますが日本語は通じないと思ってください。

英語ができることが前提となります。

お持ち帰りが目的の場合は、早めの時間に行くのが良いと思います。10時頃からバーが盛り上がりはじめ、ピークは夜の12時ころでしょうか。

多くのバーで生バンド演奏がありますので、混んでくるとうるさくて女の子とゆっくり話すこともできません。

早めの時間帯であれば、話をすることも可能です。また、どのお店も9時まではハッピーアワーですので、安く飲むことが可能です。

そして気に入った子がいれば、早めにアプローチすることがキモです。ダラダラと飲んでいるとレディスドリンク代だけがかさんでいきます。

目安はレディースドリンク2〜3杯くらいでしょうか。その2〜3杯の間に話を盛り上げる必要があります。

盛り上がってきたら、アラフィフおやじはいつも「Sorry, I have to return to the hotel. Do you want to come with me?」とど直球で誘います。

お持ち帰り価格は女の子の間で協定があるようで、HK$1,500です。

ただこれは2年前の相場なので、今は違っているかもしれません。

フィリピン人の子はあまりショートとロングの区別がなく、よほど相性が悪くない限り、大体朝までいてくれます。

湾仔でおすすめのバー

アマゾニア

おそらく湾仔界隈で一番盛り上がっているバーです。その道の女の子の数も一番多いです。

バーでは本格的なライブも楽しむことができます。

Taboo

アラフィフおやじのお気に入りはTabooです。

アマゾネスほど大きくはなく、より会話がしやすい雰囲気です。ほとんどのお持ち帰りはここで成功しています。

その他にも多くのバーがありますが、最初はこの2件を抑えておけば問題ないと思います。

エンジョイ!

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