香港の風俗事情

こんばんは。アラフィフおやじです。

アジアの風俗事情 第1国目は香港についてまとめます。

はじめに

なぜ香港かというと、アラフィフおやじの海外風俗デビューの土地であり、つい最近まで2年間香港で知り合ったフィリピン人の彼女と付き合っていたため、思い入れのある土地だからなのです。

香港の風俗は大別して下記に分かれます。

  1. ピンポンマンション
  2. 置屋
  3. マッサージ
  4. KTV
  5. 援交バー

以下にそれぞれについてご説明します。

ピンポンマンション

香港風俗といえばピンポンマンションと言えるほど、香港を代表する風俗ではないでしょうか。ピンポンマンションはビル全体、もしくはビルのフロアがお姉さんが待機している部屋になっているマンションのことです。

ドアの前に空いているかプレイ中かの看板がかかっていますので、空いている部屋があればドアのチャイムを鳴らして、出てきた女の子を確認して、交渉するという流れになります。

ドアのチャイムを鳴らすことからピンポンマンションと呼ばれています。

場所 香港の主要なエリア全域
女の子の人種 中国人、香港人、台湾人、ロシア人など
女の子の質 ★★★★★
料金 HK$400位〜
時間 30分ほど
コストパフォーマンス ★★★★★

中国本土の子の比率が圧倒的に高いです。可愛い子も多く、選べるので好みの子を見つけるのは比較的容易だと思います。

平均でHK$500くらいですので、コストパフォーマンスは高いですが、時間が短いのとプレイが淡白なことがマイナス点でしょうか。

その他、中国語しかできない子が多いのでコミュニケーションはとりづらいです。

たまにいるロシア人はHK$1,000くらいします。

オフィシャルサイトがありますので、興味のある方はご確認ください。

置屋

置屋はあまり経験したことがないのですが、旺角などにあります。違う店でも同じ女の子が来ることが多く、数店舗回っていると同じ女の子と何度も出くわして気まずい思いをすることがあります。

場所 旺角など
女の子の人種 中国人、香港人、ロシア人など
女の子の質 ★★★
料金 HK$300位〜
時間 30分ほど
コストパフォーマンス ★★★★★

安くやりたい、という方にはおすすめですが、それ以外の方にはピンポンマンションのほうがおすすめです。

というのも女の子と数と質はピンポンマンションの方が上だからです。

マッサージ

意外としっかりしたマッサージを受けることができますので、体の疲れを癒やしたい時に利用しています。

時間配分は、普通のマッサージとスペシャルマッサージが半々くらいでしょうか。

時間は選べますが、私はいつも90分コースを選んでいます。

プレイの前後にお風呂やサウナに入ることができるのもプラスポイントですね。

場所 北角など
女の子の人種 香港人など
女の子の質 ★★★
料金 HK$1,000位〜
時間 60分〜90分
コストパフォーマンス ★★★

ピンポンマンションほど可愛い子はいないですが、悪くはないレベルの子が多いです。

私はマッサージでは香港人の子しかあったことがありません。英語がある程度できるので、コミュニケーションは可能です。時間が長いので、コミュニケーションが取れないと結構きついと思います。

KTV

KTVも色々なところにありますが、湾仔が一番有名ではないでしょうか。

日本キャバクラと一緒で、女の子がマンツーマンでついてくれるというスタイルです。日本と違うのは、本番以外は結構なんでもやり放題なことと、お持ち帰りが可能なことです。

場所 湾仔など
女の子の人種 フィリピン人など
女の子の質 ★★★
料金 HK$2,000位〜
時間 交渉次第
コストパフォーマンス

女の子はほぼフィリピン人です。以前、一度だけインドネシアの子がついてくれたことがありますが、それ以外はすべてフィリピン人でした。

英語がある程度できるので、コミュニケーションがとれて楽しいです。

ただ、お持ち帰り目当ての場合は、KTVはお勧めしません。コストパフォーマンスが悪すぎます。

お持ち帰りしたい場合は、援交バーに行くほうが良いです。

とは言っても、だんだん気持ちよくなって散財してしまうのがアラフィフおやじの常ですが…

援交バー

援交バーは湾仔に集中しています。

私の元カノとは援交バーで知り合ったので、システムについてはかなり詳しいです(笑)

場所 湾仔
女の子の人種 フィリピン人など
女の子の質 ★★★
料金 HK$1,500位〜
時間 交渉次第
コストパフォーマンス ★★

援交バーもほとんどがフィリピン人です。

常連さんもいれば、週末だけ小遣い稼ぎで来る子もいます。

気を付けなくては行けないのは、基本的に女の子はレディースドリンクで稼いでいいるということです。

常連の子はお店のスタッフとも顔見知りになっていますので、ドリンクは水のように薄かったりします。いくら飲ませても酔いません。こちらがヘロヘロになるだけです。

お持ち帰りを成功させるコツはなるべく早い時間(10時前)に行き、気に入った子がいればドリンク2杯おごった後に 誘うことです。

これ以上長く粘っても散財するだけです。

また、遅い時間になると百戦錬磨のベテランが多くなりますので、交渉が難しくなります。

女の子によってはお持ち帰り不可の子や気に入られないと断られることもありますので、良い返事がもらえない時は潔く諦めましょう。

では今回はここまで。

各国事情をひと通りアップしましたら、具体的なお店などを紹介したいと思います。

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